TOUGH BEAT が面白すぎる!

貼り付けると、そこがスピーカーになるBlueToothオーディオユニットが面白いっすねぇ。
クラウドファンディングで去年の年末に投資した?のが送られて来て1週間。
いりいろな場所に貼り付けて音楽を楽しんでいるのだ!

薄くて硬い板状のものがいい

壁などに貼り付けると、そこがスピーカーになるというのがTOUGH BEAT
机でも扉でも、なんでもいいのですよ。
しかも、防水なのでお風呂場でもオーケー。

さて、実際に貼ってみると、貼った場所によって音が大きく異なります。

ユニットバスの壁なんてサイコー!

車のボディーもサイコー!

つまり、太鼓の皮じゃないけど、比較的薄くて響く素材がいいですね。
高級なテーブルの分厚い天板は、あまり響かないっすね。
壁だと石膏ボードはよく響きます。逆に柱はあまり響かない。

桐のタンスは響くかと思ったらそうでもない。
フローリングの床もそんなに響かない。

ということで、家中の色々な場所に貼り付けるんですが、結局、太鼓みたいに、叩いて響くようなものがいいですな。

低音が響くから、これが楽しい

普通のスピーカーと一番違うのは、低音が気持ちいいというところですね。
ウーハーの響きともちょっと違うんだなぁ。

低音が音として聞こえてくるというより、体に響く方が強いのがTOUGH BEAT。

いいっす。

ストーリーを考える

最近は、漫画広告を作ることが多くなってきました。

僕の作例『漫画で読む・東邦大学理学部』

僕がストーリーを練って、現役のプロ漫画家さんに作画を依頼して仕上げます。

絵があるストーリーとは

小説のようなストーリーと、漫画や映画のストーリーでは、書き方が違います。
小説の場合には、心理描写の方が重要になってくるので、かなりラフにストーリーを書いても読者に伝わります。
ところが漫画や映画のシナリオは、情景を具体的に書かないとダメです。
どんな場所でどんな服装のどんな人が何をしているか、ということが書かれていないと、絵や映像にならないからですね。

特に広告漫画や映画は、複数の人たちのチームプレーで作るので、その設計図とも言える脚本は非常に重要です。脚本が曖昧だと、仕上がりが予測しにくく、後で修正が増えて赤字になってしまうなんてこともあります。

シナリオを学ぶと、色々なことがわかってくる

僕はシナリオセンターを修了、つまり専門教育を受けているのですが、これが役に立っています。著書の中で出てくる「言葉のスケッチ」というもの、シナリオセンターで習ったことです。

巷にはシナリオ教室があり、比較的低価格なので、ちょっと行ってみるとストーリーの世界が変わるんじゃないかと思いますよ!

お袋の介護、本にします。

認知症のお袋の介護の話を本にしようかと思います。
ここ2年くらいの出来事をまとめます。

介護する側のいろいろな想いや気持ちの変化、気付いたことなどをエッセイ風に書き上げたいと思います。
まぁ、エッセイなんて書く柄じゃないのですが、家族がボケるとどうなるのかということを分かりやすく説明したいと思います。


病院の待合室。塗り絵に夢中なお袋。

今日は、いろいろ良かった!

昨夜、3Dデジカメを久々に取り出したら電池が死んじゃっていたので、予備電池を探していたら、先日、行方不明だった業務用バイノーラルマイクが見つかってハッピー!

予備電池は見つからなかったので、Amazonで互換電池2本997円を発注。それも本日届いて、3Dデジカメは復活。

昼間は、プロのカーレーサーの友人と、某媒体のリニューアルの打ち合わせに参加して、それはそれで面白くって、その後に学生支援のIT事業の会議に出たら、某媒体のリニューアルと合流するのが全員がハッピーになると思いついて、つまり、本日はいろいろな気づき(見つけ出し)があったので、はっぴはっぴ!

WordPressのエラーを直すのに手間取った

このサイトはWordpressで作っているのですが、ちょいとごちゃごちゃしちゃってまして。
色々と修正していたら、投稿が出来なくなっていました。

ふーむ、何じゃこれ?

良く見るとJetpackでエラーが出ています。
なんだろうなぁ。セキュリティーのエラーも出ているし。
しかも、セキュアサーバーなんて使っていないのいサイトの署名がおかしいなどなど出ますね。

エラー情報を見ると、セキュアサーバーにアクセスできない、と言われています。403エラーですね。

変だなぁ。セキュアにしていないのに。
つまりhttps:じゃないはずなのに、なぜかhttps:にアクセスに行きますな。

URLを直打ちしてhttp://i-cinema.tvにアクセスすると、正常に動く。
でもJetpackから投稿しようとするとhttps:に飛ぼうとする。

そうか、Jetpackの設定だけがセキュアになっちゃっているんだね。

ということで、Jetpackを削除して、http://にアクセスし直して、鍵マークが出てないことを確認して、Jetpackをインストール。接続し直し。

さて、どうかな?
おおお、出来た! これでiOSアプリで投稿再開! メール投稿も再開!

ポメラDM200 vs DM100


ポメラ愛に溢れている桜風さんです。
ポメラもいろいろな機種があるのですが、その中でもDM100とDM200は大きなキーボードの本格的な文字入力マシンです。巷で使っていると、それなんですか、と聞かれることもありますね。

DM200か、それともDM100か?

文字入力という事に特化したポメラで、旧タイプがDM100で乾電池動作。新タイプが充電式のDM200ですね。

大きさはほぼ一緒で、DM200は角に出っ張りがある分だけ幅が広い(この出っ張り、切り取りたい!)。厚みはDM200がフラットなのに対して、DM100は手前が薄くて、奥が分厚い。つまり、DM100の一番厚い部分がDM200より厚く、手前はDM100が薄い。

重さは、DM200がズッシリ。

さて、大きさは、まぁ一緒なのでどっちでもいいかな。DM100の方がちょっと軽いので助かりますけどね。

起動時間はDM100が圧倒的に速い!

さて、一番の違いは起動時間。DM100はパネルを開くとすぐに起動画面が出て、その直後に入力可能な状態になります。一方のDM200は、パネルを開いても心の中で5つ数えてやっと起動。とにかく、遅い。スマホなどに慣れきっているので、とにかくストレスです。

電池かバッテリーか

DM200とDM100の目立った違いは電池。動作時間はDM100が長い。DM200は(小生の癖か)いつも残量を気にしちゃうう。まぁ、空っぽになって使えないなんてことは一度もないですけどね。

機能はDM200

使いたい機能が満載なのはDM200ですね。DM100のダイレクトボタンは非常に優れているけどね。アウトラインプロセッサやショートカットキーの割り当てなど、DM200は非常に使える!でもなぁ、DM100の軽快さは非常に魅力ですね。DM200は、やっぱりモサモサしてますね。DM100の軽快さで、アウトラインプロセッサとショートカットキーの割り当て機能があれば完璧な気がする。ああ、そうそう、DM200には通信機能がありますね。たしかに便利。ただ、僕のような長文(数万文字)だと、DM200の通信機能じゃ送れないこともあって、短文はQRコードでいいし、などなど、もうちょいって感じだなぁ。
アップロード機能は、メール本文じゃなて、メール添付にしてくれるといいんだけどなぁ。などなどDM200にはちょっと不満があるのですね。いい意味の不満ですよ。

飽くなき好奇心を電子書籍に! 物書き歴30年のノウハウを惜しみなく公開します。