「ヘッドホン」カテゴリーアーカイブ

超高級ヘッドホンSTAXで聴く『ブルーノート』

ライブ音源を聴くのは非常に楽しい。海上のため息など、様々な音が楽しめるのだ。
この作品も、海上の声やため息、演奏者のかけ声など、様々な音が背景に漂っている。

超高級ヘッドホンSTAXで聴く『ポールのベース』

ビートルズのステレオ録音は独特というか、実験的で、ボーカルが完全に右や左に振られていて、慣れないと違和感たっぷり。
今回聴いていて面白かったのは、ポールのベースがばっちり楽しめる一曲だぜ。

超高級ヘッドホンSTAXで聴く「ルイ・アームストロング」

この録音はSTAXにいいぞ。楽器が色々な場所に配置されていて、あっちこっちから音が消えてくる。非常に立体的だ。センターの音は頭の上から降ってくる。
これでぞレコーディングの妙だね。

超高級ヘッドホンSTAXで観る映画「ハン・ソロ」

いやぁ、面白かった。「ハン・ソロ スターウォーズ ストーリー」。7インチの小さな画面で観ていたんだけど、音はSTAX。いやぁ、スターウォーズの音はスゴイね。効果音が絶妙にコントロールされていて、それをSTAXで聴くと劇場のような臨場感。まぁ、立体音響じゃないので背後から音がするってことは無いんだけど、細かく作り込まれた音の世界は堪能できる。
BGMとのバランスも素晴らしくて、僕もこんなMAをやりたいと思った。

STAX & UMPCが最高

UMPCで執筆しながらSTAXのヘッドホンで音楽を聴いている。
ああ、快適。
もう、他のヘッドホンでは聴けないよ。
業務用のスタジオヘッドホンが陳腐な音に聞こえる。

いい音で音楽を聴くと集中力が増して執筆にもいいぞ。
執筆というのは視覚ではなく、聴覚に近いんだと思う。
まぁ、頭の中で喋りながら書いているので、聴覚近いんだろうねぇ。

STAX社からキャッシュバックが来た

先月STAXのヘッドホンを購入した際に、コロナウイルスの自粛支援でキャッシュバックキャンペーンをやっていたんだけど、それが届いた。なんと、現金書留に現金が入っていたぞ。
本当のキャッシュバックだねぇ。

超高級ヘッドホンSTAXで聴く『テイラー・スウィフト』

古いものばかりSTAXで聞いていたんだけど、今のミュージシャンの録音もいいねぇ。
テイラー・スウィフトのこのアルバムは、にに元で囁くような歌声と広がりのある楽器。しっかりとしたベースやドラマは現代風だね。ハンドクラップも凝った録音ですごい。

超高級ヘッドホンSTAXで聴く『Amazon music』

Amazon Musicの有料版に加入したんですが、これが意外にすばらしい。最初は持っている音源にないものを検索して聴いていたんですが、「ステーション」というものがあって、要するに検索して聴いたり、関連する楽曲を聴いた履歴からオススメの音楽をまとめているプレイリストっぽいもの。AIで楽曲を選んでくれているみたいで、本当にドンピシャの曲が流れてくる。

音楽ジャンルだけでなく演奏法も

僕は基本的には生演奏の楽曲を選んで聴いている、すると、オススメの曲も、そういった物がふえてゆく。これはとても素晴らしくて、これまで聴かなかったジャンルの曲も耳に入ってくる。

音楽生活が本当に豊かになるね。
それをSTAXで聴く、これは本当に至福のひとときです、
執筆中も他の仕事の時も、音楽三昧。

幸せですね。

STAX SRM-D10のレビュー2

STAXのドライバーであるSRM-D10はUSB経由でデジタル入力できる。そこで、iPhoneからUSB変換を使ってSRM-D10に繋がるかやってみた。

もちろん快適に接続可能だ

実際にやってみると、非常に簡単。もちろん音質はデジタルだから、パソコン経由と全く同じだ。
SRM-D10はUSBからの電源を必要としないので、iPhoneのバッテリー消耗もない。

Windows PCとの接続にはドライバが必須

ちなみに、Windowsマシンとの接続には、事前にメーカーサイトからドライバーをダウンロードしてインストールしておく必要がある。もちろん無料配布されている。
インストーラーをダウンロードしたら、実行。
そしてSRM-D10を接続すると設定は完了となる。

Macは何もせずに接続できる

Macの場合には、ドライバーを自分でインストールする必要はなく、USBを刺すだけ使える。Windowsでも、これが当たり前になって欲しいものだ。