湿疹が酷いがラジオ番組編集は終わった

非常に湿疹が酷い状態で、あまりに搔きむしりすぎて首の皮が全部剥けてその下の肌がむき出し状態だ。正確に言うと、カサブタのようになった肌を全部剥がしてしまったのだ。
というのも、このカサブタが、パリパリと割れて、うろこ状になって、そこに服などが当たるとチクチクと刺激されて痒くなる。さらに、それが剥がれ落ちると、卵の殻を砕いてそれをまぶしたような感じで、チクチクと肌に刺さる。さらに、ひび割れた肌から体液が滲み出て結晶のようになる。それがまるで肌からちいさなツノが生えたようで、チクチクと刺激する。それも剥がれ落ちると、服の中に入って、先ほどの鱗のようなカサブタと一緒に、身体中をチクチク刺激する。

それゆえに、うろこ状のカサブタも体液が固まったツノのような塊も、全部剥がしたくなる。そして一日中剥がしてはカサブタになり、はがしてはカサブタになりをを繰り返している。今は全部剥がしてしまった状態なので、ヒリヒリと痛みと痒みが交錯している。

そんな状態で集中できないのだが、やっとラジオ番組の編集は終えることができた。

つらい。

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