ディスコ小説が楽しい

このところ、毎日、かなりの時間を小説書きに費やしています。
いやぁ、脳みそが変性してゆく気がする。
ライターとしては、このくらいの原稿量を書くのは何でもないというか、無意識にでも筆が進むんですね。

創作ではどうなんだろう?

今、夢の中がリアルになってきています。
眠ると、現実と夢の境目辺りでフラフラしている感じ。
その状態では、変な予感いたいなものが降りてきます。

今まで生きてきた、脳みその使い方とは違うので、ちょっと躊躇していますが、その変な世界を楽しんでもいます。

「酒を飲む酒2」ついに全シーン書き終え

とりあえず、全シーンが書き終わりました。
もうちょっと推敲すれば完成です。
全体の流れや整合性を整えて、捨てる部分と加筆する部分を考えます。

さらに実用書も書き上げたいと思うのだ。

さて長編が3本、それぞれ7割くらい書いてあるので、これも仕上げないと。
とにかく、あと数ヶ月で何本書けるか、勝負なのです。

「酒を飲む酒2・六本木のキス」原稿用紙90枚を突破

お待たせ中の「酒を飲む酒2・六本木のキス」ですが、あと1シーンを書くと、全体が完成です。
Mくんという新キャラクターがいい味を出します。
ちょっとBLぽいか? そうでもないか?
お楽しみに。

ビージーズとアース・ウィンド&ファイアを聞きながらDISCO文学執筆中

「酒を飲む酒2『六本木のキス』」快調に執筆中。
もしかすると、今日か明日には規定枚数まで書けると思う。
推敲を経ても、来週には公開。

それにしても、ビージーズとアース・ウィンド&ファイアを大音量で聞きながら、脳みそ酔っぱらい状態で書くのが楽しい。
音楽は大切ですね。

ファミレスで執筆中。
22:45に着席。
ご飯を食べて23:10に執筆開始。
只今、午前1:10分。
ちょうど2時間経過で、400字詰めで17枚程。
1分で1枚ちょっとか。遅いなぁ。
ちなみに、400字詰め1枚は読み上げると1分程。
つまり、読み上げるよりは速いんだけど、2時間で25枚は書きたいなぁ。

ちなみに、実用書を書いています。
現在54枚、4分の1ほどですかね。
だた、内容的に軌道修正した方がいいかも。
ちょっと考えます。

ちなみに、小説「酒を飲む酒2」は現在35枚(目標100枚)。
こちらが仕上がる方が速いだろうなぁ。
日曜日からスタート(だったかな?)で、2冊合わせて約80枚。
短編小説で100枚目標なので、短編だけ一生懸命書けば5日で仕上がる計算ですな。
まぁ、2時間で17枚だから、もっと気合いを入れれば3日くらいで書き上がるということかな(そんなに集中できないか)。

さらに一時間、小説を10ページ進めた!
2時間で20枚ペースか。
もうちょっとスピードアップしたい。

「酒を飲む酒2」登場人物が充実

好評な『酒を飲む酒』の第2段が書き進んでいます。
題名は『酒を飲む酒2・六本木のキス』です。

今回は登場人物が増えています。
けっこう複雑な人間模様ですね。
舞台は六本木です。

「先生」と呼ばれる謎の男が、今回は彼の男友達を六本木のバーへ。
そこで出会った3人の女性と、かつてその店で飲んだ昔惚れた女と、まぁ、男心の混沌としたかんjいを描いています。

この作品、もともと連作するつもりじゃなかったので、前作の終わりはけっこうアッサリ。
でも、連作だから、前作も書き換えたくなったなぁ。
前作はこちら「酒を飲む酒」

本を書くのに一太郎が素敵

Kindle本を書くのに導入した「一太郎」。
けっこうよく出来ています。

今回紹介するのは、原稿用紙換算機能。
多くのパソコンが、入力した文字数を計算する機能はありますよね。
まぁ、原稿用紙換算もあるかな。

一太郎の換算機能は、単に400字原稿用紙で何枚ということだけではなく、200字詰めにもできるし、小説のような特別な文字詰めがあるなら、それで換算することもできます。
さらに、ここがすごい、一太郎は執筆する原稿の目標枚数を決めることができます。
最低何枚、最高何枚まで決められます。
すごいでしょ。

これでもけっこう便利ですが、願わくば、章ごとの枚数(現在枚数、目標枚数の達成度)を決められるといいなぁ。

「酒を飲む酒」

酒を飲みつつ、バーで執筆人生

今日も、バーにいます。
「酒を飲む酒」は、すべて同じバーの同じ席で書きました。
また、同じように同じバーで執筆、「酒を飲む酒」の第2弾、書き進んでいます。

「酒を飲む酒」