易と呪いの関係性

易が恐ろしいほど当たるというか、人生の具体的な指針になっています。
というか、占えば占うほどに、僕とは関係ない世の中の出来事が易のとおりに動き出し、色々なものがリンクします。

霊感が強い人に、
「今はそれをする時期ではない。やっても苦労しただけで終わる」
と言われて、本当かなぁと易で占うと、
「時期が訪れていない。やれば徒労に終わる」
と出るのです。
怖いですね。

その一方で、呪いの勉強も進んでいて、こちらも易と同じように作用します。
もちろん、個人攻撃をしているわけではなく、自分に降りかかっている(現在進行形)の良くないことを、呪いの力ではね除けることを試しているのですが、こちらも教科書通りに作用して、快適な毎日になっています。

易は陽の行動指針、呪いは陰の行動指針。

こんなオカルトじみた話ばかりしているので、皆さん、どん引きでしょうねぇ。

まだ、本に書けない事実がいくつかあって、近いうちに上記の証拠になる出来事を紹介すると思います。

つまり、これを信ずれば吉、馬鹿にすれば呪!

これだけ科学が進んでも、世界中で占いが現存し、国家元首であっても占いに頼る。
その理由が、僕にも分かってきた気がします。

易と呪
金澤藤馬(桜風涼のスピリチュアルな筆名)

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