易と呪いの関係性

易が恐ろしいほど当たるというか、人生の具体的な指針になっています。
というか、占えば占うほどに、僕とは関係ない世の中の出来事が易のとおりに動き出し、色々なものがリンクします。

霊感が強い人に、
「今はそれをする時期ではない。やっても苦労しただけで終わる」
と言われて、本当かなぁと易で占うと、
「時期が訪れていない。やれば徒労に終わる」
と出るのです。
怖いですね。

その一方で、呪いの勉強も進んでいて、こちらも易と同じように作用します。
もちろん、個人攻撃をしているわけではなく、自分に降りかかっている(現在進行形)の良くないことを、呪いの力ではね除けることを試しているのですが、こちらも教科書通りに作用して、快適な毎日になっています。

易は陽の行動指針、呪いは陰の行動指針。

こんなオカルトじみた話ばかりしているので、皆さん、どん引きでしょうねぇ。

まだ、本に書けない事実がいくつかあって、近いうちに上記の証拠になる出来事を紹介すると思います。

つまり、これを信ずれば吉、馬鹿にすれば呪!

これだけ科学が進んでも、世界中で占いが現存し、国家元首であっても占いに頼る。
その理由が、僕にも分かってきた気がします。

易と呪
金澤藤馬(桜風涼のスピリチュアルな筆名)

桜風涼 について

はるかぜ すずし 1965年生、慶應義塾大学法学部卒。 作家・脚本家 日本児童文芸家協会会員 シナリオセンター修了 大学時代の専攻は、犯罪学・被害者学・刑事政策・法医学など。 特に法医学は、筆者が学んだ年のみ、慶應の医学部で授業が行われ、よりリアルな研究を行った。 特に法医学では、期末試験のために、教えた教授が筆者にノートを借りたほどの熱心さ。 その1年間の授業をまとめたノートは五冊にも及ぶ。 当時の写真資料は、すべて手書きの図版に書き起こされているほど、法医学への熱はすごい。 1996年、ソネット・クリエーターズ・ガレージ最優秀賞 2003年、劇場映画【ベースボールキッズ】で文部科学省選定作品 2005年、同上、小説「ベースボールキッズ】出版 その他、著書多数。 2000年より映像作品が多く、テレビ番組、CM、映画などで活躍。 1995-2000年:コンピューター雑誌のライターとして、多い時期で月に14連載をもつ人気。 技術書の執筆は15冊。 2000~は映像が主流に。 映画監督、テレビディレクター、CMプランナーとしても有名。 2009年前後は、年間200本ちかいCMを制作していた。 また、旅番組では電波少年で有名になった「なすび」と共に、数多くの名所を探訪。 温泉にも造詣が深い。 雑誌やテレビ制作を数多く手がける一方で、小説は地道に書き続けている。 著者インタビューを受けました。 「きんどるどうでしょう」 http://kindou.info/7229.html
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