さて、次は小説。理科系以外はみんな死ね。

実用本の三作品が刊行して、ちょっと一息。

小説部門の作品を書き始めます。
【酒を飲む酒】の3ですが、分量的には十分書いちゃってあって、でも、熟成中。
そろそろ仕上げます。

その他、SFと時代劇と推理サスペンス的なのがずいぶんと書き進んでいるのですが、どうも仕上がらないなぁ。見直し中。

さらに、新作として、強烈なのを考えています。
出版社からは出ないだろう、過激なテーマ。
なんていうのかなぁ、みんな死んじゃえ的かなぁ。
もう少し言えば、理科系以外の人間はみんな死んじゃえ的かなぁ。

ということで、理科系素養のない方は、読まない方がいいと思います。

桜風涼 について

はるかぜ すずし 1965年生、慶應義塾大学法学部卒。 作家・脚本家 日本児童文芸家協会会員 シナリオセンター修了 大学時代の専攻は、犯罪学・被害者学・刑事政策・法医学など。 特に法医学は、筆者が学んだ年のみ、慶應の医学部で授業が行われ、よりリアルな研究を行った。 特に法医学では、期末試験のために、教えた教授が筆者にノートを借りたほどの熱心さ。 その1年間の授業をまとめたノートは五冊にも及ぶ。 当時の写真資料は、すべて手書きの図版に書き起こされているほど、法医学への熱はすごい。 1996年、ソネット・クリエーターズ・ガレージ最優秀賞 2003年、劇場映画【ベースボールキッズ】で文部科学省選定作品 2005年、同上、小説「ベースボールキッズ】出版 その他、著書多数。 2000年より映像作品が多く、テレビ番組、CM、映画などで活躍。 1995-2000年:コンピューター雑誌のライターとして、多い時期で月に14連載をもつ人気。 技術書の執筆は15冊。 2000~は映像が主流に。 映画監督、テレビディレクター、CMプランナーとしても有名。 2009年前後は、年間200本ちかいCMを制作していた。 また、旅番組では電波少年で有名になった「なすび」と共に、数多くの名所を探訪。 温泉にも造詣が深い。 雑誌やテレビ制作を数多く手がける一方で、小説は地道に書き続けている。 著者インタビューを受けました。 「きんどるどうでしょう」 http://kindou.info/7229.html
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