就職しない生き方「総論」(桜風涼) Kindle本 新発売!

遂に発売になりました。

ただ、紹介文が壊れているので、ここに書いておきます。

就職なんてしなくても、自宅は持てるし、結婚も!
様々なフリーランスの生き方を具体的に紹介。
また、フリーランスでサラリーマンと同等以上の生活をするポイントを紹介。
さらにKindle本の書き方など、不労所得で人生設計を安定させるコツも!
サラリーマン以外の生き方をしてきた著者が教えるノウハウ&啓発本です。

一生就職しない生き方3

目次

まえがき
第一章 就職しない生き方を知ろう?
第一節 就職せずにサラリーマン同等の生活をしよう
第一項 卒業して就職、これは最近の出来事
第二節 サラリーマンがいいなぁ、本当?
第一項 フリーは儲かりますよ!
第二項 稼ぐということは就職することではない
第三節 後で転職するなら、はじめからフリーも考えよう!
第一項 はじめからフリーはこんな人
第二項 フリーの仕事って、こんな感じ
第二章 フリーという生き方を知ろう
第一節 就職しないと夢の生活
第一項 就職しないと、結婚できる
第二項 就職しないと、マイカーが持てる
第三項 就職しないと、家が持てる
第四項 就職しないと、子育ても!
第五項 就職しないと、趣味も楽しめる!
第六項 就職しないと、豊かな老後が待っている!
第二節 就職だけが収入源じゃない
第一項 収入さえあれば立派に生きていける
第二項 最低限のアルバイトは人生の助走
第三節 こんなあなたは就職しなくて大丈夫
第一項 仕事が速い
第二項 お稽古で師範級
第三項 持家
第四項 友達が多い
第五項 人と違うことをしても不安にならない
第四節 独立のすすめ「こんな人はフリーになろう」
第一項 他人とコミュニケーションできない・人によく誤解される
第二項 アルバイトをしたことがない
第三項 アルバイトが長続きしなかった
第四項 大勢で仕事をするのが苦手
第五項 いじめられやすい
第六項 他人にやさしい
第五節 こんな人は、フリーは駄目、就職しよう!
第一項 安くても給与は魅力
第二項 一人で仕事をするのが辛い、一人で生きるのが辛い人
第三項 自分一人で物事を決めるのが不安
第四項 責任を取ったら負けだと思ってる
第五項 怠け者
第六節 就職しない人生プラン
第一項 年齢に応じた収入プランを考えよう
第三章 業種別のフリーランス紹介
第一節 不動産・家賃収入
第二節 作家業・ライター業・Kindle作家
第一項 電子書籍は、個人なら十分な売り上げ
第二項 まず、書くなら実用書
第三項 小説を出すなら、シリーズで
第四項 はじめはアルバイト兼務
第五項 フリーの定番「ライター」で修行
第六項 どうやればライターになれるの? Kindle作家になれるの?
第三節 そのほかの生き方。
第一項 技があれば「音楽系」
第二項 カメラマン
第三項 実は儲かる「~道」
第四章 Kindle作家で生きていこう!
第一節 Kindle本、売ってみたら予想以上!
第二節 Kindleで試した! すごい!
第三節 Kindleの魅力はココ
第一項 ワープロで書いたものが、そのまま出版可能
第二項 短時間で出版できる
第三項 価格を自由に決められる
第四項 印税率が70%だ
第五項 いつまでも売ってくれる
第六項 アダルトも書ける
第七項 販売数は(ほぼ)リアルタイムに分かる
第八項 誤字脱字など、いつでも修正可能
第四節 Kindleだけで生きてゆくには
第一項 月額1万円を稼ぐ本を書け
第二項 5章立てで、各章20~50ページ
第三項 なんでもいいから本にせよ
第五節 他の電子書籍は?
第五章 フリーで知っておくべきこと
第一節 やってはいけないこれだけのこと
第一項 新築を買うな、建てるな
第二項 新車を買うな・名車を買え
第三項 他人に自分の価値を決めさせるな
第四項 値引き要求に応じるな
第二節 知っておかねばならぬ事
第一項 親友でもサラリーマンは必ず裏切る
第二項 自分の生き方は自分しかわからない
第三項 マスコミは斜めに見よ
第四項 売上以外の他人の評価は無用
第五項 独立したら半年は無収入、利益は1年後から
第三節 最後に
あとがき
著者プロフィール
奥付

桜風涼 について

はるかぜ すずし
1965年生、慶應義塾大学法学部卒。
作家・脚本家
日本児童文芸家協会会員
シナリオセンター修了

大学時代の専攻は、犯罪学・被害者学・刑事政策・法医学など。
特に法医学は、筆者が学んだ年のみ、慶應の医学部で授業が行われ、よりリアルな研究を行った。
特に法医学では、期末試験のために、教えた教授が筆者にノートを借りたほどの熱心さ。
その1年間の授業をまとめたノートは五冊にも及ぶ。
当時の写真資料は、すべて手書きの図版に書き起こされているほど、法医学への熱はすごい。

1996年、ソネット・クリエーターズ・ガレージ最優秀賞
2003年、劇場映画【ベースボールキッズ】で文部科学省選定作品
2005年、同上、小説「ベースボールキッズ】出版
その他、著書多数。
2000年より映像作品が多く、テレビ番組、CM、映画などで活躍。

1995-2000年:コンピューター雑誌のライターとして、多い時期で月に14連載をもつ人気。
技術書の執筆は15冊。

2000~は映像が主流に。
映画監督、テレビディレクター、CMプランナーとしても有名。
2009年前後は、年間200本ちかいCMを制作していた。
また、旅番組では電波少年で有名になった「なすび」と共に、数多くの名所を探訪。
温泉にも造詣が深い。

雑誌やテレビ制作を数多く手がける一方で、小説は地道に書き続けている。

著者インタビューを受けました。
「きんどるどうでしょう」
http://kindou.info/7229.html

カテゴリー: 三味線 パーマリンク

コメントを残す