Kindleの米国免税手続き終了

Kindleの免税手続きのシーズンです。
アメリカでの収益の免税には、外国に住んでいて、納税の義務がないことを証明しなければなりません。

昔からやっていて、手続きが変わったなぁ。

現在、KDPサイトでオンラインで申請ができます。「**さんのアカウント」の中で、税に関する情報で手続きします。
僕はEINナンバーを持っているので、これを入力する必要がありました。実は2009年にiOS開発用に取得して、そのあと、さらにKindleが始まった時に再取得していました。

それで、最初に古い方のナンバーを入力したら、間違っていると言われて、あら、どうしよう。KDPのフォームダウンロードってのがありまして、そこに自動記載されているナンバーを入れて申請。5日ほど経ってから、番号が間違っているという通知が来ました。

あれ、最新のEINナンバーはどこ?

困ったなぁ、最新のナンバーが記載された書類が見当たらないぞ。
事務所の引越しがあって、どこかにしまい込んでしまいました。
確かスキャンしておいたと思うのですが、HDDを検索しても出てこない。
あらら。

2012年に取得したはずなので、その辺りを探しているのですがねぇ。

記憶を探るうちに、確かDopboxに入れていたはず。
探すと「米国免税書類」ってフォルダが!
MacのSpotlightで「免税」で出てこなかったのにぃ。

ということで、再手続き。どうなるかな?

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