これまでの研究テーマ

自分のことを説明するとしたら、無限の好奇心と無限の知る努力、に尽きます。
高校の親友が、私の結婚式でそう言っていたので、正しいと思います。
そこで、最近の思想哲学の研究テーマを列記しておきます。研究し始めた順に書きますね。

桜風涼(渡辺健一・金澤藤馬)の好奇心

1:老荘思想=中2
2:八卦(易経)=中2
3:般若心経=高3
4:文系思考=大学1年〜
5:犯罪心理・被害者心理=大学3年〜
6:(法医学)=大学4年(でも、これは思想じゃない)
7:児童心理・発達心理学=大学生だが塾講師だった時

8:(しばらく、プログラムや映像、WEB技術、テレビ番組制作、映画制作に追われて、思想研究から遠ざかる)

9:ユダヤ教=イスラエル人の友人ができた=30代後半
10:キリスト教=50歳(我が家のルーツが分かった事による)
11:比較宗教学=50歳(キリスト教の根本思想を調べるため)
12:日本仏教=50歳
13:インド仏教からチベット仏教(セックス仏教)、中国の仏教から日本へ=51歳
14:古代インド思想=52歳(サンスクリット語の学習を開始)

古さで言うと、古代インド哲学と易経が圧倒的に古い思想になりますね。
そこに、最近は心理学を加えています。どういうことかというと、古い思想を考える時に心理学的な知見から当時の考え方に補正を加えたいのです。わかるかなぁ。あはは。

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