「お仕事」カテゴリーアーカイブ

今日は、いろいろ良かった!

昨夜、3Dデジカメを久々に取り出したら電池が死んじゃっていたので、予備電池を探していたら、先日、行方不明だった業務用バイノーラルマイクが見つかってハッピー!

予備電池は見つからなかったので、Amazonで互換電池2本997円を発注。それも本日届いて、3Dデジカメは復活。

昼間は、プロのカーレーサーの友人と、某媒体のリニューアルの打ち合わせに参加して、それはそれで面白くって、その後に学生支援のIT事業の会議に出たら、某媒体のリニューアルと合流するのが全員がハッピーになると思いついて、つまり、本日はいろいろな気づき(見つけ出し)があったので、はっぴはっぴ!

タントラの英語翻訳に苦労しています

英語でWEB広告を出すと、アクセスが15倍で費用は10分の1。
ということで、電子書籍を英語で出版することにしました。

Google翻訳が非常にいい!

翻訳にはGoogle翻訳を使っています。
iPad Pro 12.8″にScrivenerとGoogle翻訳アプリをマルチ画面にして翻訳するのが楽ですね。

英語翻訳から日本語版の修正も

英語に翻訳するときに、文字校正と推敲ができます。
これも個人で出版するときにいいんじゃないかと思います。
つまり、翻訳アプリが編集者の代わりですね。

売り上げも15倍になるのか?

さて、電子書籍の売り上げも15倍になってくれると、他の仕事をしなくても済むんですけどねぇ。ただ、米国やヨーロッパは良いとして、インドや東南アジアも含まれるので、すると通貨レートの問題が出てくるなぁ。そのまま15倍ということはないかもしれませんね。

日本語3万文字の3章立ての2章まで翻訳が終わりました。
もうちょっとですね。
頑張ります。

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カーマスートラの翻訳と書籍構成

今、カーマスートラの翻訳と、その解説を書いています。
通常の実用本の場合には構成(目次)を先に書きますが、翻訳本の場合には構成が出来ているので、いきなり本文を書いても大丈夫ですね。

初めての書籍執筆は、古典の翻訳・解説本がいいかも

もし勉強がお好きでしたら、初めて書籍を書くなら、著作権フリーになっている古典を読み込んで解説するのが面白いのではないかと思いました。
ぼくも翻訳して解説するのは初めてです。まぁ、学生の時に原書購読をかなりやったので、それに近いですね。

つまり、大学レベルの読解力があれば専門書の解説本が面白いのではないかと思います。
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週刊ポストから原稿依頼だが

週刊ポストから取材が来て、そのまま僕がデータ原稿を書くことに。
週刊誌では取材者と最終原稿を書く人が別なのが当たり前ですな。
いつもは、コメントだけ載せてもらっているけど、今回は細かいので、僕がデータ原稿を書きます。アンカーはお任せ!

ポメラでささっと!

軽くあたりをつけておいた取材相手から、情報をもらって、あっという間に5000字くらい。かなりいい内容だと思うなぁ。もったいないなぁ、書籍にネタにした方がいいくらい。

とそこに編集部付きの記者から電話。
「企画のコンテに修正が入りまして」
ええ、つまり、企画方針が変わっちゃったらしい。
コンテ(企画書)見ると、萎んでるなぁ。というか、もともと、総論的な話が、ごく狭い各論に入り込んだ感じですな。

こちらは、頭で考えたものじゃなくて、生の声なので、まぁ、料理の仕方でなんとかなるだろうけど、元々の企画で情報を集めているから、ちょっとピンボケだなぁ。

生のネタを提供したんだから、企画をこっちに寄せてほしいぞ

こっちの情報は、実際にあることで、編集部の企画は「こうだったらいいなぁ」という感じなので、さて、どちらの方向性で誌面が出来上がるんだろうなぁ?

追加取材の依頼はまだ来ないので、ボツか、こっちの世界で作るか、修正後の企画に僕のネタを落とし込むか、さて、どうなのかな?

なんの特集かは、情報解禁になったらお知らせします。

アイデアを形にする技術研究

アイデアは面白いのに書くと面白くない、という話をしてきました。
そこで、アイデアをどのように形にするのか、その部分を考えています。

落書き帳で一気に解決

ノートやメモの取り方の工夫でいろいろなことが起きますね。
そこで、自分のネタ帳やアイデアノートを分析し、見直してみました。

僕の主な仕事はアイデアを提供するものです。特にテレビCM・ラジオCMが多いので、本当にたくさんのアイデアを出して、クライアントと打ち合わせをします。

その時に採用になるアイデアと、その元になっているノートの相関関係を見つけてみました。
ありましたよ、素晴らしいアイデアが生まれる法則が。

ということで、このブログでも徐々にお話ししたいと思います。

広告クリックが僕の原稿料。
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ポメラDM200の裏技

本格的にDM200で執筆するにあたって、いろいろ便利な使い方をしている人が居るだろうと思って「DM200 裏技」で検索してみたんだ。

おお、いろいろあるなぁ。

面白いのは、DM200のアウトラインプロセッサとマインドマップの相互変換で使うというのがありますな。小生もマインドマップは多用します。アイデア出しにちょうどいい。
それをポメラでも編集できるのは楽しいなぁ。

ただし、Windowsマシンがないとダメね。

ポメラDM200は小説向きだなぁ

あえてパソコンもiPadも持たず、ポメラDM200とiPhoneだけで出先の執筆をしています。
縦書きのポメラは、非常に創作意欲にピンと来ますね。
なんだろうなぁ、とてもいい感じです。

キーボードがちょっと小さいなぁ

ワガママなのですが、iPad Pro 12.8のキーボードは大きいので、パソコンのキーボードと併用しても何も違和感がありません。つまり、大きさの違いによるミスタッチはほとんどない。
ただし、iOSの日本語入力は大馬鹿なのに、タピプミスはないのに誤字脱字が混じります。これは予測変換をオフにできないからです。

なので、出版するという場合、執筆者が思いもよらない誤字脱字が入らないようにするには、パソコンかポメラがいいですね。

ただ、ポメラDM200のキーボードはパソコンの標準サイズより幅が狭いので、パソコンと併用するとミスタイプしてしまいがち。まぁ、これは慣れなので、もっと書けばいいんですけどね。

頑張ろう!

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『無線機に日本中のラジオ局を分類して登録』

車で遠出をすると、ラジオ局がどんどん消えては現れる。

つまり、地方ごとに周波数が違うので、その場所に応じた周波数に合わせないとダメなのね。

そこで、無線機に地方ごとの周波数を分類して入れたのだ。
これで少ない操作でその地方のラジオが簡単に聴けるぞ。

そうだ、コミュニティーFMの周波数も登録しておこうかな。
どこに一覧があるのかな? 探そう!